TresMore-トレモア- ならもっとショッピングが楽しくなる!

もしあなたの毎日の食材が20%offで購入できたら?

Frame

毎日乗る車のガソリンが20%offで給油できたら?

大好きな家族や仲間と過ごすディナーが20%offだったら?

家族旅行の飛行機やホテルが20%offだったら?


あなたは素直にうれしくないですか?

それとも、
「20%オフは結構です」と断りますか?(笑)


TresMore-トレモア-なら、それが可能なんです。

• 普段使っているクレジットカード(デビットカード)で、
 20%のキャッシュバックが受けられます。

• カードに付帯するポイントサービス、利用するショップのポイントサービス等は、
 今までどおり付帯したまま、さらに20%のキャッシュバック。

•あなたは今すぐ始めることができるし、
 すぐに解約することもできます。

20%を手に入れるためのルールは、たったの3つだけ!

キャッシュバックには上限があります。
前もって登録した12店舗でのお買い物
毎月の会費130ドル

キャッシュバックは上限260ドルまで取れます。
損益分岐点は、1ヶ月に7万円(650ドル相当)のカード利用。




TresMore-トレモア-は還元率がスゴ過ぎます!

近年「ポイント付与」は企業が顧客を囲い込む上で、
大変需要な役割をなしています。

クレジットカード系、nanacoやWAONなどの電子マネー系、
TカードやPontaカードといった、共通ポイントカード系などなど
数々のカードが各種サービスを展開しています。
nanacoT ポイント Ponta WAON

こうした数々のサービスのポイント還元率をご存知ですか?

お調べになっていただければお分かりになると思いますが、
通常1%~良くても数%でしょう。

ですが、TresMoreであれば20%の還元。
さらにポイントではなく現金での還元(キャッシュバック)であるわけです。

しかも今現在あなたが持っているクレジットカードで
通常の買い物をすればよいのです。

さらにクレジットカードやその他各種ポイントプログラムはそのままに利用可能です!
もはや始めない理由が見つかりません。


TresMoreで130ドルのキャッシュバックを受けるとこんなにお得!

TresMoreで130ドルのキャッシュバックを得るためには、
650ドルの買い物が必要になります。

為替にもよりますが、現在の為替から推測しますと、
およそ7万円~8万円の買い物が必要になります。

それでは検証してみましょう。
7万円分の買い物をクレジットカードでしてみました。

TresMoreからキャッシュバックでは?
7万円×20%=約14,000円
130ドル(約14,000円)をゲット!

7万円のクレジットカード利用では?
利用金額の合計1,000円(含む消費税等)ごとに1ポイント
7万円で70ポイント=楽天350ポイント(350円分)をゲット!
(還元率0.5%)

店舗カードのポイントは?
200円につき1ポイント貯まります。
7万円で350ポイント(店内でお買い物券350円分)ゲット!
(還元率0.5%)



ダントツにTresMoreからの還元が大きいですね。

しかもクレジットカードや店舗のポイントプログラムの恩恵は
そのままに受け取れます。

TresMoreキャッシュバック


TresMoreが主婦にも選ばれている理由

全国にTresMore主婦が急増中!

これほどまで主婦に喜ばれるMLMって、今までにあったでしょうか?!

人気の理由を考えてみましょう。

下記は、総務省「家計調査年報(2015年)」のデータです。

家計費・食費

総務省「家計調査」のデータによると、
2015年の勤労者世帯のうち2人以上の世帯の消費支出は1ヵ月平均315,379円です。
支出の内訳をみると「食料」が約7.4万円と最も高く、
次いで「その他(諸雑費、交際費、仕送りなど)」が約6.4万円となっています。



クローズアップして細かく見ていきましょう。
下記のようなものはクレジットカードで購入することが可能であると思います。

膨大な家計費

「食料」      約7.4万円
「家具・家事用品」 約1.1万円
「被服・履物」   約1.3万円
「教養・娯楽」   約3.0万円
「その他」     約6.4万円
        _________________
          約19.2万円

あくまで平均ですが、生活にはこんなにお金がかかっているのですね。(涙)

年収によっても感覚は違うかもしれませんが、
「少しでも節約したい」と考える主婦の方も多いのではないでしょうか。

ですが、TresMoreならキャッシュバックを利用して、
あなたは今の生活を切り詰めることなく、2割もコスト削減できるのです。

ただし、ごめんなさい!
当然ですが、キャッシュバックの上限はあります。

およそ14万円のカード購入で、250ドル(約28,000円)が上限です。

あなたが登録してやるべきことは?
➡ 普段の支払いをクレジットカードに替えるだけ。

生活の質を落とさず出費を2割おさえられたら、嬉しくないですか?


一人暮らしのお子さんにもTresMore!

事情によりクレジットカードを持てない方もいらっしゃいますね。

TresMoreでは、クレジットカードの他に、
ビザ・マスターのデビットカードでも登録可能です。

例えば、最近多いのが、一人暮らしの息子さん・娘さん。

最初にお母さまがTresMoreを始めました。
     ↓↓↓↓
TresMoreをとっても気に入りました。
     ↓↓↓↓
一人暮らしのお子さんにデビットカードを作り、TresMoreスタート!
親子そろってキャッシュバック ゲットです!

こんな感じで、全国にTresMore親子増えてます!

TresMore親子

今すぐ資料請求を!

【TresMore実践報告&エビデンス画像】無料配信中!
私が展開しているビジネスの仕組みに興味のある方は、
下記申込みフォームよりご請求してください。2営業日以内にご返信いたします。
今すぐ始めたい方もこちらから!

【TresMore実践報告&エビデンス画像】申込みフォーム

【注意】メールアドレスのご記入間違いが多いので ご確認お願いします

◆ 資料請求いただいても、しつこいご案内や勧誘は一切ありませんのでご安心ください。 ◆
◆本メールに登録された方はメールマガジン登録規約にご了承いただいているものとみなします。◆



どうして20%キャッシュバックが可能なの?

近年ビッグデータに大きな注目が集まっています。

ビッグデータとは その名の通り、日に生成される膨大なデータの集合体のことで、
消費者動向を探る信用できるデータとして大きな価値を持ち始めています。


個々の1枚々々のレシートでは意味がない、ものでであっても、
何億枚の集合体となればビッグデータとして成立し、大変貴重なものとなります。

ビッグデータ新聞で大きく取り上げられる。



同じビジネスモデルのS社の場合、データの精度が非常に低く
「売り物にならなかった」と聞いておりますが、
TresMoreの場合は非常に細かいデータ(レシート)を要求してきます。

明細が添付されていなければキャッシュバック申請は棄却されます。

TresMoreデータ収集の流れ



想像してみてください。

IT社会の現代、レシートはクリック1つでアップロードされ、
リアルタイムで膨大な情報が集められ、分析されて行きます。

フランス、パリのカフェ1杯は何ユーロ?
日本の大根1本はいくら?

すべてがデータ化可能なのです


実際、ビッグデータで大きな利益を出している企業があります。
皆さんがよくご存知のあの会社です...

BIG DATAカンパニー



しかし、良質なビッグデータがあったとしても、
売れなければまったく意味がありません。
S社の場合「ビックデータの売り先がなかった」ということも聞こえてきます。

では、TresMoreは大丈夫?

TresMoreの親会社は第4次産業のグローバル企業

TresMoreの親会社はThanks Holdings(サンクス・ホールディングス)です。
2012年に設立され、ジョージアに本拠を置くThanks Holdingsは、
多様で革新的な子会社およびブランドを持つ成長著しいグローバル企業です。

8の子会社の展開する事業は、CRSソリューション、POSセールスチャネル、
オンライン販売管理、ビッグデータ事業、暗号通貨マイニング...
等々、多岐に渡っています。

まさに第4次産業の分野です。
最新の分野であるが故、今後の伸びしろは測り知れません。
ワクワクしませんか?

【今さら聞けない、第4次産業革命って?!】

第4次産業とは

________________________________________
ビッグデータ収集

________________________________________
ビッグデータ活用



TresMore(トレモア)及びThanks Holdingsグループ各社は
まだ1つ1つは小さくとも、グループ全体を合わせると(プラットホーム化)
非常に価値ある企業体であると言えます。

Thanks Holdingsのミッションは、

顧客のニーズに応え、デジタルITプラットフォームとそのサービスを通じて、
すべてのメンバーが報酬を享受できるように富を再分配するために存在すること。



その一環として、TresMoreが誕生しました。
親会社Thanks Holdingsの経営戦略の中でBIG-DATAに目をつけるのは当然のこと。
※この点はS社とは大きく違う点の1つです。(ビッグデータの買い取り先が確定している。)

TresMore親会社ThanksHoldings

親会社は第4次産業で成長著しいThanks Holdings社でした。

TresMoreは2017年5月に始まったばかりの会社です。

今この時点でTresMore価値を見出せた貴方は幸運はしれません。

2017年5月に始まってから、50日間で10万人が登録。
2017年7月には20万人を超えました。

貴方のようにTresMoreの価値に気が付いた人が、
今日も続々と登録しています。

お伝えしておかなければなりません。

ここまでお読みくださった貴方なら、きっとTresMoreの可能性を
お感じいただけていることと思います。

ここで私は1つ苦いお話をしなければなりません。

実は私は半年前に同ビジネスモデルのS社を始めていました。
もちろん理由はビッグデータの収集とキャッシュバックを組み合わせた
新しいビジネスモデルにびびっと来たからです。

散々迷った後始めたのですが、残念なことに。(涙)
S社は十分な説明もないまま一方的に長期休業中です。

当初はSAIVIANの物真似ビジネスと、さほど注目していなかった
TresMoreに、この度チームを挙げての参加(大移動?)となりました。

今のところ非常にルールが明確で利便性もよく、
TresMoreに乗り換えたことに満足しています。

ただ一つ気になるのは...
S社でのトラウマです。(苦笑)

なにしろ肝心なことは、web上のお財布(eウォレット)内に溜まった
キャッシュバックやコミッションが、現実のものとして
デビットカードに移せたり、ATMから引き出せるかということなのです。

でなければ「絵に描いた餅」状態。
TresMore社の資金集め・データ集めに利用されただけになります。

対価がなければ、ビジネスに参加する意味がありません。

TresMoreチャンス

ここで、私の提案です。

私は9月に加入し、1回目のキャッシュバック申請を終えたばかりです。
10月には申請に対する審査が行われ、11月10日に認定となります。

ですが、この時点ではまだWEB上のお金です。
次はTresMoreのデビットカードを発行し、そこへ現金を移す必要があります。
カードの発行にはおよそ2週間かかると言われています。
ですから、私自身が手元にカードを置き、自由に現金引き出しができるのが
11月の下旬です。

私はこの過程を皆さんにご報告していこうと思います。

TresMoreに今すぐご参加するも1つの選択肢。

ですが、私の出金のエビデンス(証拠)を確認してからのご参加も、
また当然の選択肢かと思います。

ぜひ下記申し込みフォームから、エビデンス画像をお申込みください。
申し込んだから加入しなくてなならない、というものではありません。
TresMoreに関する情報を共有させていただきます。


【TresMore実践報告&エビデンス画像】無料配信中!
私が展開しているビジネスの仕組みに興味のある方は、
下記申込みフォームよりご請求してください。2営業日以内にご返信いたします。
今すぐ始めたい方もこちらから!

【TresMore実践報告&エビデンス画像】申込みフォーム

【注意】メールアドレスのご記入間違いが多いので ご確認お願いします

◆ しつこいご案内や勧誘は一切ありませんのでご安心ください。 ◆
◆本メールに登録された方はメールマガジン登録規約にご了承いただいているものとみなします。◆



多くの経営者がTresMoreビジネスに参入しています。

今、多くの経営者がTresMoreビジネスに参入し始めていますが、
その理由は何なのでしょうか?

  経営者がTresMoreビジネスを選ぶ理由

TresMoreビジネス概要

  • 130ドルの会費で事業に関する仕入れコストを安くできる。
       
  • 単発の稼ぎではなく、継続的な収入となります。
  • こうした収入を自らの年金、退職金に充てられる。
  • 今ある実業のネットワークを活かすことができる。
  • ビジネスに参加するのに、まとまった金額は必要ない。
  • いつでも始められる、いつでも解約できる。(違約金などのペナルティなし。)
  • 外貨建ての、あるいは仮想通貨で収入の柱を作ることができる。
  • 収入は世界中どこででも買い物ができ、現地通貨を引き出せる。
  • 現代社会で生きていく限り、「消費する」という行為はなくならない。
  • キャッシュバックを受けて嫌がる人はいない。
  • 世界中の人がTresMoreビジネスの対象者となりうる。
  • 参入するのに申し分のないタイミングであること。




これほど低リスクで可能性の大きいビジネスは、そう多くはないです。

もしかしたら始めないことの方がリスクになるかもしれません。


TresMoreはベンチャー企業です。

TresMoreは2017年5月に、成長著しい第4次産業のグローバルカンパニー
Thanks Holdings社の子会社として生まれたばかりの会社です。

そして急速に伸びている理由の一つに、アフリエイトプログラムがあります。
つまりMLMの仕組みを利用しています。

まだまだ世間一般では悪者扱いされていますが、
MLMの仕組みは、満足した人から人へ急速に広がることができる、
非常に優れた利点があります。

この仕組みには既得権や、広告費も店舗も販売員も必要ありません。
私たちは知らず知らずのうちに、購入するすべての物やサービスの料金に
こうした費用が乗せられていることを忘れてはいけません。

さらにTresMoreの場合はサービス系なので、生産費も、在庫も、工場も、物流も不要です。

これらで節約したお金は、参加者に分配される仕組なのです。



TresMoreのボーナスプラン

TresMoreでは、会員を紹介していただくことにより、ボーナスが受けられます。

•各タイトルの条件を達成した翌日から、毎日ボーナスが発生します。
• そのほかにもある、つの魅力的なボーナスプラン

ボーナス手に入れるためのルールは、たったの2つだけ!

すべてのランクにおいて、ボーナス取得条件は以下の2点のみです。
ボーナスプラン(抜粋)
自身のアカウントが130ドルのサービス利用料を払って、アクティブなこと。
直接紹介者3人以上が、同様にアクティブなアカウントであること。



気になるボーナスプランはページ後方に。



TresMore始めるならいつ? 今でしょ。

さて、以下の表で何をお伝えしたいか?
もうお分かりですよね。

MLM成長曲線



つまり大きく稼ぐなら、参加するタイミングは非常に重要です。

しかしながら、会社が存続する以上、必ず安定期もやってきます。
会社が会社であり続けるために、この時ほど重要な時期はありません。

では、どのような会社であればいいのでしょうか?

必要なことは、商品・サービスが充実していて沢山の愛用者がいることです。

では、TresMoreはどうでしょうか?

キャッシュバックが得られて損をする人がいるでしょうか?!


たった3人の直紹介で権利収入生活スタート

TresMoreを始めることのメリットは、これだけではありません。

このお得なTresMore生活をあなたの大切な3人に紹介すると
権利収入がスタートします。
翌日から毎日あなたの口座に報酬が入り続けます。

ボーナスを受け取るのに必要な要件は、あなたと直紹介3人の方が
アクティブであることです。

それ以上は必要ありません。

さらにバイナリーで2系列共に6人を満たすと、
毎日20ドル(月間6万円)の権利収入がスタートします。

参考までにですが、これが通常のMLMであれば
おそらく1万円にも満たないかもしれません。

特に商品を抱えているMLMであれば、広告費はかからないものの、
商品在庫、工場、物流コストは抱えなければなりません。

当然のことながら大きく会員に還元出来ないのです。

TresMoreのビジネスモデル、恐るべしです。


TresMoreビジネスなら投資リスクがほとんどありません。

今あなたの目の前に、TresMoreという大きなビジネスチャンスがあります。
このビジネスに参加するのに、あなたは月に130ドルだけの負担でいいのです。

まとまった入会金のようなものも必要ありません。

今お手持ちのカードで普段通りにあなたのためにお金を使うことが、
通常のMLMのいわゆるオートシップ(定期購入)に当たるのです。

不要な健康食品や化粧品を買い続ける必要もありません。

デメリットがほとんど見当たらないから、お友達にも薦めやすいです。
きっと紹介したお友達も喜んでくれるはずです。

これ程にも可能性が大きくて、リスクの低いビジネスが他にあるでしょうか!


TresMoreのキャッシュバックと報酬はドル建て

唐突ですが、現在日本の借金はどのくらいあるかご存知ですか?

国の借金は毎秒100万円のペースで増加しています。
毎日、ではありません。毎秒です。

これからの日本経済はどのように推移していくでしょうか?
2020年には東京オリンピックがありますね。

もちろん大いに盛り上げたい気持ちもあるけれど、
そのお金、どこから出てくるの~っ?

前回のオリンピック開催地であったブラジルでは、
一体今何が起こっているのか。

サッカーワールドカップに続き2つの国際スポーツ大会招致に
なりふり構わず資金を投じたことの後遺症で国家財政は破たんの危機に瀕しています。

日本でも同じことが起きなくもない...かも。
このツケは一体だれが払うんでしょうか。

画像の説明
悲しきオリンピック・スタジアムの現状



他にも問題は山積み。
超少子高齢化、下流化老人、ワーキングプア、子供の貧困問題、
隣国からの脅威、領地問題、原発問題、大地震の恐怖、長期デフレ...

果たして私達は、充分な年金をもらえるのでしょうか?



TresMoreビジネスのもう一つの特徴(メリット)は、
キャッシュバックと報酬はドル建てで入ってくるということです。

世界の基軸通貨での収入を持つことことで、日本円だけで資産を作るより
リスクヘッジが取れるのではないでしょうか。

ですが、普通の人が外貨で収入の柱を作ることは簡単ではありません。
でもTresMoreなら、ともにWIN-WINで成功することができます。

ぜひ、ご自身の目でTresMoreビジネスをご判断ください。

5年後10年後、あなたやご家族の未来が
今よりももっと楽しくなりますように!

私たちと一緒に第一歩を踏み出してみませんか!
心よりお待ちしています!

                 サイトオーナー 湖上 淳子(こがみじゅんこ)



画像の説明

TresMoreボーナスプラン

成功への扉

さあ、ここまで辿り着いてくださったあなたは、
成功への意識がかなり高い方だと思います。

このボーナスプランを見て、さらに明確なイメージをお持ちください。

成功まで、もうすぐです!
ドアの向こうでお会いできることを楽しみに待っております!




            

TresMoreで人生ハッピー

a:17795 t:2 y:4